1日目

宮古島観光を満喫!
弾丸でも楽しめるコースをご紹介
宮古島や周辺離島を2日間でめぐる!おすすめの宮古島観光地を厳選したモデルコースをご紹介!宮古島は知れば知るほど魅力がたくさんありますが、宮古島・伊良部島・下地島・来間島・池間島の5島の魅力を凝縮したコースを1泊2日でめぐってみましょう。絶対行くべきおすすめ観光地を1泊2日で楽しめるのでぜひ参考にしてみてくださいね♪
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宮古島ツアー
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《こちらのツアーに含まれるもの》
往復飛行機 / ホテル / レンタカー(免責別)
宮古島内のホテルより選べます。
※モデルコース内にある食事や上記《こちらのツアーに含まれるもの》以外は付いておりません。予めご了承ください。
サトウキビ畑を抜けるとそこには皆愛屋。来間大橋に向かう途中のサトウキビ畑の中にあり、東洋一美しいビーチで有名な与那覇前浜ビーチからも近く、行列の絶えないお店です。
スタッフおすすめは沖縄そばの上にゆし豆腐がのった皆愛屋そば。豚肉ベースの宮古そばとは異なり、かつお風味の出汁の優しい味です。
住所 | 沖縄県宮古島市下地字与那覇1450-62 |
電話番号 | 0980-76-6778 |
営業時間 | 11:00~15:00 |
定休日 | 土曜日・日曜日・祝日 |
宮古空港から車でわずか10分!宮古島旅行では外せないスポットと言えばここ。真っ白い砂浜が7kmも続いている与那覇前浜ビーチ。
白浜と宮古ブルーと呼ばれるコバルトブルーのコントラストがとても美しいビーチです。東洋一の美しさで有名で、宮古島では「マイパマビーチ」とも呼ばれています。
住所 | 沖縄県宮古島市下地字与那覇1199 |
宮古島てつや君には20人の兄弟がいます。
兄弟の中で有名な宮古島まもる君は、宮古島のアイドル的存在で、雨の日も風の日も立ち続け、人々を安全を見守っています。
巻き込み事故や台風などで骨折することもありますが、きっちりと治療をして、宮古島てつや君と兄弟19人は宮古島でしっかり任務を遂行しています。
住所 | 沖縄県宮古島市下地 |
来間大橋(くりまおおはし)は、東洋一の美しさで有名な与那覇前浜ビーチの対岸にある来間島にかかる橋です。
エメラルドグリーンの海や東洋一の美しさで有名な与那覇前浜の白いビーチなどが見れますので、車で走りながらでも綺麗な景色を楽しめます。徒歩や自転車で渡るのもおすすめです。
住所 | 沖縄県宮古市来間島 |
真っ白い砂浜が7kmも続く東洋一の美しさの与那覇前浜ビーチと来間大橋を一望できる絶景スポット。
その名の通り竜宮城をイメージして作られた展望台です。3階まで登ってみてください。目の前にはパノラマの絶景が広がっています。きっと見飽きることのない絶景を堪能できるはず。
住所 | 沖縄県宮古市来間島 |
来間島にある島の食材を活かした料理やドリンク、スイーツが楽しめるカフェ。
シンプルで爽やかな店内席のほか、ハイビスカスなどの植物で囲まれて気持ちがいい屋外席もあり。
宮古島産のマンゴーを使ったケーキやマンゴープリン、ケーキやタルトなど日替わりスイーツが楽しめます。
住所 | 沖縄県宮古島市下地字来間126-3 |
電話番号 | 0980-74-7205 |
営業時間 | 11:30~18:00 |
定休日 | 木曜日 |
宮古空港から宮古島の南部へ車で20分。天然の入り江になっている地形を生かした個性的な海浜公園です。
シュノーケリングのスポットとして有名ですが、展望台へ続く遊歩道も整備されているので、泳がなくても楽しめます。360度の大パノラマはきっと見飽きることないでしょう。
住所 | 沖縄県宮古島市城辺友利605-2 |
昭和30年代の宮古島全面水道普及までの間、集落の生活用水として利用されていた水汲み場で、県指定有形民俗文化財に指定されています。
サトウキビ畑の中にひっそりと入り口があり、小さな入り口を入ると鍾乳石の垂れ下がる自然洞があります。薄暗い道を降りて水辺まで行くことができます。
住所 | 沖縄県宮古島市城辺字友利 |
日本100景にも選ばれている宮古島の最東端にある岬。岬の先にある平安名崎灯台からの眺めは絶景です。
駐車場から岬の先までは「美しい日本の歩きたくなる道500選」にも選ばれた遊歩道があります。亜熱帯特有の植物が覆い尽くすように広がっていて南国特有の様々な植物に出会えます。
住所 | 沖縄県宮古島市城辺字保良 |
宮古空港から車で約15分。町の中心部にある宮古島公設市場にはグルメやお土産屋さんなど小さなお店がいくつもあります。
島の素材を使用したローカルグルメも人気の一つです。有名なパイナガマビーチは徒歩圏内なので、 公設市場を楽しんだ後、そのままパイナガマビーチまで散策するのもおすすめ。
住所 | 沖縄県宮古島市平良字西里1 |
営業時間 | 店舗により異なります |
定休日 | 店舗により異なります |
無料で渡れる端では日本一長いことで有名な伊良部大橋。全長3540mもあり、まるで宮古ブルーの海の上をドライブしているように感じます。
橋を走っている15分間は、とにかく絶景!見渡す限りすばらしい絶景がどこまでも広がります。綺麗なサンセットや、伊良部島の牧山展望台も見る価値あり!
住所 | 沖縄県宮古島市伊良部 |
フナウサギバナタって何?これは方言で船を見送る岬という意味です。名の通り、高さ14m・幅9mもある展望台からは海を見渡せます。
展望台の正面にある断崖絶壁の崖の上からも宮古ブルーと呼ばれるコバルトブルーの景色を見下ろすことができますので、勇気のある人はチャレンジしてみましょう。
住所 | 沖縄県宮古島市伊良部字前里添588-1 |
佐和田の浜は伊良部島にあり、日本の渚100選に選ばれた天然ビーチです。ここは他のビーチとは異なり、遠浅の海でシュノーケルには向いていません。
遠浅の海に巨大な岩が転がっている不思議な光景が見れますので、行ってみる価値はあります。夕陽が美しい場所としても人気なので、夕暮れの時間に訪れてみるのもいいかも。
住所 | 沖縄県宮古島市伊良部字佐和田1725 |
下地島空港は、宮古空港のある宮古島から伊良部大橋を渡り、さらに小さな橋を渡ると辿り着く下地島にあります。
南国リゾート感が溢れており、おしゃれなカフェや宮古島限定のお土産など、空港ということを忘れてしまいそう。周辺にも観光スポットがありますので下地島空港にも立ち寄ってみましょう。
住所 | 沖縄県宮古島市伊良部佐和田1727 |
鍾乳洞だったところが雨や波の侵食で天井部分が落ちたことによりできたと言われている池。遊歩道が整備されていてお散歩に最適なスポットです。
南国の木々が生い茂る遊歩道を進むと岩の中にポッカリと開いた2つの池が現れます。2つの池は別のものではなく、池の間はトンネルになっていて繋がっています。
住所 | 沖縄県宮古島市伊良部 |
宮古島と周辺離島を結ぶ3つの橋の中で最初に開通したのが池間大橋。
橋の宮古島側のたもとには、駐車スペースがあるので時間があれば降りてみましょう。水平線の先には神の島と呼ばれる大神島を望むことができます。
池間島に渡ると橋のすぐそばにドライブインやがあるので、橋の両端から景色を堪能できます。
住所 | 宮古島市平良字池間 |
池間島の漁師にとって網を食いちぎるサメは駆除の対象ですが、そのサメを名物にしようと生まれた名物がサメフライやサメそば。漁師たちが運営する池間食堂だからこその名物です。
サメはどうしても…という方には、池間島で捕れる新鮮な刺身定食や宮古そば、野菜炒め定食などの定番メニューもあるのでご安心を!
住所 | 沖縄県宮古島市平良字池間90-12 |
電話番号 | 0980-75-2505 |
営業時間 | 11:00~14:00 |
定休日 | 木曜日 |
高さ約4mの崖にかけた1本のロープを伝って降りていくと、天然のビーチが目の前に広がっています。
探検の先にたどり着く秘密基地のようなビーチは公衆の海水浴場ではないので、散策をしたりのんびりと過ごすのがおすすめです。
真夏でも、崖のくぼみの日陰に入るとひんやりと気持ちよく過ごすことができます。
住所 | 宮古島市平良字池間 |
隆起したサンゴ礁の岩礁が長い年月をかけて侵食され、偶然ハート型になった不思議なスポット。
潮が満ちていると海に隠れてきれいなハート形に見えないので、干潮の時間に合わせて訪れるのがおすすめ。
2013年の朝の連続テレビドラマ小説「純と愛」のロケ地になり知名度が急上昇。
住所 | 宮古島市平良字池間 |
宮古島で最大のマングローブ群生地。マングローブは海水と淡水が混ざる汽水域に生えている亜熱帯特有の木で、島尻マングローブ林ではヤエヤマヒルギ、オヒルギ、メヒルギが確認できます。
マングローブ林は泥土に生えていますが、島尻マングローブ林では遊歩道が設置されているので気軽に散策ができます。
住所 | 沖縄県宮古島市平良島尻 |
宮古空港から車で5分。宮古島お土産探しにおすすめの場所。JAの農産物以外に、空港の売店並みにお土産の種類が豊富です。
珍しい野菜やフルーツも並んでいるので見るだけでも楽しめます。贈答用のマンゴーや、パック入りの家庭用マンゴー、形がいびつなお得なマンゴーが店頭に並ぶ6月~8月は大人気です。
住所 | 沖縄県宮古島市平良字西里1442-1 |
電話番号 | 0980-72-2972 |
営業時間 | 9:00~18:00 |
定休日 | 第4水曜日(1~5、9~11月のみ) 正月の1月1日から3日の3日間、旧盆の午後、旧十六日午後は休業 |
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